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ブログ10:日本映画の歴史

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日本映画はアメリカ映画とフランス映画と並んで長い歴史があって、明治時代に始まりました。アメリカ人のトマス・エヂソンが発明された「 kinetoscope 」という映写機械は1894年に日本に輸入されて、1896から用いられました。「 cinematograph 」や「 vitascope 」などの他の映写機械は1897年に輸入されて、大きい都市で紹介されました。とうとう、日本の初めての映画は1897年に作られました。「邦画」ということ、つまり、日本人が作った映画、はこのように生まれました。この輸入歴史は明治政府が近代化を目指したことのせいでと言えるでしょう。   しかし、日本は kinetoscope を輸入した前に、もう動き映像の文化がありました。例えば、「写し絵」という機械もう使いました。写し絵は英語でいうと「 magic lantern 」に当たって、庶民の習慣でした。実は、写し絵はオランダから輸入されて、日本化されました。写し絵の演技を見たかったら、このウェブサイトを見て下さい: https://www.youtube.com/watch?v=wCUBhhdiU9w もちろん、日本は西洋の国から映画作りを輸入されたのに、すぐ日本化されました。邦画は歌舞伎と文楽という日本伝統的芸能に強い影響を受けて、独自の味を発展されました。それに、サイレント映画の時代に、日本は弁士という語り手を使ったり、とても面白い映画習慣を生み出した。だから、日本映画は西洋の影響が受けたのに、日本独自の文化じゃないわけではないと言えるでしょう。

ブログ9: ミニ発表11の下書き

   皆さん、こんにちは。私は、三島由紀夫という歴史的な人物について発表したいと思います。なぜかというと、三島さんは複雑な性格があった個性的な人だったからです。それに、彼の考え方と行動がよく分からないから、とても面白い人だったと思います。   三島由紀夫は1925年に生まれて、50年代から60年代にかけてたくさんの有名な小説と戯曲を書きました。例えば、「金閣寺」、「仮面の告白」、「太陽と鉄」といった作品を作って、「憂国」という戯曲に基づいて人気がある歴史的な映画も監督しました。その作品に通して、有名な作家になった一方、三島さんの作品はたいてい問題作なので、三島が嫌い人もいます。  面白いことに、ジェンダーと セクシュアリティという点から考えると 、三島さんは大切な 歴史上の人物だと言われています。50年代の上で、「仮面の告白」と「禁色」という小説は進歩的な作品で、 LGBT 権利を討論しました。しかし、それに対して、三島さんは政治的に保守的な知識人で、右翼の見方を賛成されました。学的論文で調べたところによると、彼は天皇中心の国を目指すために、1970年に、日本軍隊の基地を攻めて、クーデターを試みました。しかし、とうとう、敗北して、切腹しました。  おそらく、どうして三島さんはそんなに過激なことをしたかよく分かれないでしょう。もちろん、人によって、意見が違っています。彼は本当にそのイデオロギーがありましたか。 スペクタクル になりたがっていましたか。まだ美しい、若い体がある限り死にたがっていましたか? 理由は全然見つけないと思います。 三島さんは私の「一番好きな」人物じゃありませんが、大変面白くて、歴史的な人物だというのは事実です。これで、三島由紀夫についての発表を終わります。何か質問はありませんか。

ブログ8:私が好きな歴史上の人物

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  私は色々な歴史的な話題に興味があるから、一番好きな歴史上の人物が引き続き変えています。特に、ある人の考え方か行動がよく分からないと、この人を調べます。例えば、今、三島由紀夫という人物が面白いと思っています。 三島由紀夫は有名な作家で、「金閣寺」、「太陽と鉄」、「仮面の告白」といった小説を書きました。そして、戯曲がたくさん書いて、「憂国」という戯曲に基づいて人気がある歴史的な映画が監督しました。彼の作品はたいてい問題作なので、三島が嫌い人もいます。でも、私は複雑なトッピクと理論が好きだから、三島が作った作品を出来るだけ調べます。とにかく、彼は六十年代の後期にノベル賞を勝ち得るはずと言われていましたが、川端康成は三島の代わりに勝ったので、三島は大変がっかりしました。その上に、三島はある時今の日本の皇后と婚約されていました。面白いですね。 ジェンダーと セクシュアリティ という点から考えると、三島は大切な 歴史上の人物と言っています。驚いたことに、「仮面の告白」は五十年代に LGBT 権利を討論して、進歩的な作品でした。しかし、それに対して、三島は政治的に保守的な知識人で、右翼の見方を賛成されました。ようやく、1970年に、三島は日本軍隊の基地を攻め入って、クーデターを試みて、とうとう敗北に切腹しました。 どうしてこんな過激なイデオロギーがありましたか。どうして自殺しましたか。私と多くの人はこの質問があります。もちろん、三島は私の「一番好きな」人物じゃないけど、大変面白くて、歴史的な人物だというのは事実です。ぜひ、時間があったら、三島について調べて下さい。

ブログ7: ロサンゼルスの面白い経験

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  今週の火曜日、面白い経験をしました。残念なことに、怪我をして、病院に行かなければならなかったです。まず初めに、歩けなかったから、救急車を呼びました。しかし、驚くことに、 救急救命士がくると、初めに私は健康保険があるかどうか確認しました。私は痛みがあったから、びっくりしました。そして、私が動けなかったので、彼らは何回も文句を言いました。トップレベルサービスじゃなかったです! 次に、「Hollywood Presbyterian Hospital」に着きました。この病院はUSC に関係があるから、便利です。でも、そこでも、サービスはちょっと ...  私は着いた後で、 腰の痛みがあるのに、硬い椅子に置きました。泣くほど痛い目でした!病院の事務員も助ける前に健康保険や名前や住所など確認しました。私は話せないほど痛みがあったので、私の主人は答えました。最低でした! 挙句、4時間の後、薬を貰えて、少し元気になりました。 でも、運良く、この ER はテレビドラマと同じように面白かったです!例えば、警察と犯罪者は時々喧嘩して、麻薬患者も騒ぎました。私は痛かったのに、時々痛みを忘れました。なぜかというと、この病院は ハリ ウ ッド にあるからかもしれません。アメリカの 医 療 制度 は他の国より最低なのに、とにかく、面白いです!

ブログ6: 使ってみた便利なもの

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先学期「 Wunderlist 」というスマホのアプリを使ってみました。私は大学院生だから、毎週、責任がたくさんあって、全てが覚えられません。例えば、宿題とか、研究とか、教えている授業の計画とか。その上に、洗濯したり、食料品を買ったり、家族の誕生日のためにカードを買って送ったりしなければなりません。でも、 Wunderlist  を使うと、色々なことが簡単に覚えられます。そして、どこに行っても、リストが出来るから、とても便利です! Wunderlist で詳しいリストが作れて、生活の役に立ちます。今、私が使っているリストは以下の六つのことです: 1.図書館から借りる本 2.買うつもり食料品 3.アドバイザーと話さなくちゃこと 4.宿題 5.読まなくちゃ研究論文と本 6.用事 言うまでもなく、他のリストを作ったらいいですね。このアプリには、私が一番好きな特徴はある用を完成すると、快い音がします。すごく小気味よいです!毎週私は倒れるほど忙しいけど、この音がする時、ちょっと元気になります。残念なことに、時間がないので、思うように「ピン!」という音が出来ません。でも、頑張ります! 皆さんは忙しければ、このアプリをお勧めします!

ブログ5: ミニ発表10の下書き

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 皆さん、こんにちは。今日、携帯電話が発達したことについて話したいと思います。私の子供の時、携帯電話はまだ発明されませんでしたが、現在、これは酸素ほど必要があると言えるでしょう。大人でも、子供でも、色々な人に合わせて、機能とアプリがあって、二十一世紀の生活の役に立ちます。だが、言うまでもなく、携帯電話はどれのテクノロジーのように、いい点も問題点もあります。  いい点と例えば、安全という点から考えると、携帯電話は不可欠なことです。 警察と救急車が早く連絡し、地震が起こる時、家族に電話がかけられます。その上に、日本語を勉強している学生にとって、「 iKanji 」、「 Midori 」、「 Imiwa? 」といった便利なアプリがあります。実は、私はある日 iPhone を落とした時、泣くほど悲しいになりました。これは高くて、まるで体の部分になったからです。   その一方、携帯電話は悪い点もあります。例えば、子供は時々携帯電話を使い過ぎて、 [ スクリーン依存症 ] という病気にかかります。それに、人間関係とマナーという点から考えると、携帯電話が発達したことは大問題です。例えば、私の主人はいつも携帯を持っていて、困ることです。運転する時、寝る時間、お手洗いに行く時までも、携帯で インターネットサーフィンしています。怒ったことに、外食する時にも携帯電話に見つめます。どうしましょうか。  携帯電話は現在生活に不可欠なことだから、普及続けるかもしれません。しかし、人間関係と メンタルヘルス のために、携帯の利用を限定した方がいいと思います。したがって、誰でも、時々携帯なし生活するはずですね。

ブログ4: 私がよく行く店

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私は大学院生だから、暇時間がないし、厳しい予算があるし、よく店に行きません 。それに、車がないから、買い物することは便利じゃありません。しかし、日本に行く時、たくさん買い物します! 高くても、日本製品がたいていいいデザインで作っているから、いつも色々なことを買います。時々重さに心配しているために、別なスーツケースが買わなければなりません。 特に、渋谷にある「 LOFT 」という店によく行きます。 ( この店が知っていない場合、ここでクリクして下さい: http://www.loft.co.jp/ 。 )   LOFT  では、色々な生活商品が買えます。例えば、化粧品や、家財道具や、工芸についての商品などは売られています。私は文房具が大好きだから、このような商品を見ることに時間を掛けます。そうすると、だんだん心が和みます。でも、どうしてこの感じが出るか分かりません。 今年の夏、研究のために日本に行った時、 10 回以上 LOFT に行きました。もちろん、文房具をたくさん買いました: とても便利だし、デザインが素晴らしいし、毎年このような日本製プラナーを買います。そして、これは私が一番好きなペンです。 LOFT はポイントカードがあったら、よかったのに。私は「文房具オタク」だと思いますか?

ブログ3: 私の大学院生活

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  最近、私の大学院生活は酷くなって、困ることです。毎日宿題と研究と仕事があって、時々終えられません。その状況の主な原因は TA の責任だかもしれません。私の学部には、大学院生は皆博士課程の二年生になると、 TA で働いて、大学生むきの授業が教えなくてはいけません。その仕事をしなかったら、学費のお金がもらえません。一週間に20時間ぐらいこんな仕事をして、もちろん、他の勉強することがなかなか出来ません。でも、仕方がないです。   今学期、暇時間がないので、運動が全然出来ません。出来るだけ散歩したり、ハイキングしたりしますが、最近ラジオ体操さえ出来ません。でも、天気が少し涼しくなってきたから、毎日一時間以上散歩しようと思っています。それに、主人と近所の周りに自転車に乗るつもりです。ロサンゼルスには車が多いから、ちょっと危ないですが、体にいいです。 主人と言えば、彼は毎日晩御飯を作って、皿を洗ってくれます。私はラッキーですね。それ一方、私はいつもアパートを掃除して、大変です。私はクリニングサービスに入りたいですが、ちょっと高いですから、彼はいつも「ダメ」と言います。それで、私たちのアパートは今ちょっと汚いです。恥ずかしいです。 [ところで、最後の写真は冗談ですよ!私のアパートじゃないです!]

ブログ2: ミニ発表9の下書き

皆さん、こんにちは。今日、アメリカの教育制度の問題点について話したいと思います。アメリカの 教育制度は日本の教育制度のようにいい点も問題点もありますが、もちろん、これらの問題が違います。例えば、後者は、「 教育が平等に受けられる国」ですが、前者は、「教育が住む所、あるいは、収入によって 違う国」だと言われています。つまり、日本には、人は日本国民限り、同じ義務教育が受けます。その状況に対して、アメリカの中では、色々な教育レベルがあります。私の意見では、これはアメリカの教育制度の最大の問題です。 アメリカには、教育制度は州の政府で決めているという理由で、教育の質は所によって違います。それに、私立と公立の学校があって、親達は十分なお金があったら、子供のために、もっといい 教育が買えます。しかし、学校が大きい都市にあるにもかかわらず、教育レベルは高い訳じゃありません。例えば、学校に置ける犯罪といった問題もあります。そこで、 金属探知 機は時々学校に 備えられたけど、そんな重大な問題がなかなか 解決出来ません 。 アメリカの教育制度には、様々な問題が存在しますが、いい点もあります。例えば、日本の義務教育で使われる教科書は国の政府で検定された一方、アメリカの学校が自由に教科書を選べます。つまり、日本の教育制度は国立制度なので、政府が教科書の内容を統制出来ます。歴史とか、韓国との関係とか、沖縄の状況とか、どんな学校でも、教科書で表した意見は同じです。それに対して、アメリカの教科書による、問題が討論したり、問題について色々な意見が表したり出来ます。これはアメリカの教育制度のいい点の一つだろう。

ブログ1: 自己紹介

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皆さん、こんにちは。私はスファート・キヤーステンと申します。はく士課ていの大学院生で、 USC という大学の東アジア研究学部で勉強しています。専攻は戦後日本映画と六十年代の日本文化です。特に、政治的な、前えい的な映画に集中しています。このような映画が聞けるために日本語を勉強しています。それに、日本語で書いてある本と研究ろん文を読んだり、上手に話したりしたいんです。そのために、来年、日本にある集中的な日本語プログラムにさんかする予定です。だから、今学期、頑張ります! 雨が多いペンシルベニア州の出身ですから、カリフォルニアの天気が大好きです。大学院生ですから、ひま時間があまりないですが、時間があったら、外で散歩しています。しかし、今年の冬休み、実家に帰るつもりです。両親と兄弟に会うに楽しみにしています。そして、美味しいピザを食べたいです。ロサンゼルスのピザがあまり好きじゃないからです。 今学期、私は目的が二つあります。もちろん、一番目は一所懸命勉強することです。大学院生にとって、ストレスは問題ですから、二番目は出来るだけ自然を味わうことです。ハイキングとかシーカヤックとか、色々なことをしたいんです。皆さんはいい所が知っていったら、教えてくれませんか? よろしくお願いします! [ ところで、最後の写真は鳥取県で撮られました。きれいですね! ]