ブログ2: ミニ発表9の下書き


皆さん、こんにちは。今日、アメリカの教育制度の問題点について話したいと思います。アメリカの 教育制度は日本の教育制度のようにいい点も問題点もありますが、もちろん、これらの問題が違います。例えば、後者は、「 教育が平等に受けられる国」ですが、前者は、「教育が住む所、あるいは、収入によって 違う国」だと言われています。つまり、日本には、人は日本国民限り、同じ義務教育が受けます。その状況に対して、アメリカの中では、色々な教育レベルがあります。私の意見では、これはアメリカの教育制度の最大の問題です。
アメリカには、教育制度は州の政府で決めているという理由で、教育の質は所によって違います。それに、私立と公立の学校があって、親達は十分なお金があったら、子供のために、もっといい教育が買えます。しかし、学校が大きい都市にあるにもかかわらず、教育レベルは高い訳じゃありません。例えば、学校に置ける犯罪といった問題もあります。そこで、金属探知機は時々学校に備えられたけど、そんな重大な問題がなかなか解決出来ません
アメリカの教育制度には、様々な問題が存在しますが、いい点もあります。例えば、日本の義務教育で使われる教科書は国の政府で検定された一方、アメリカの学校が自由に教科書を選べます。つまり、日本の教育制度は国立制度なので、政府が教科書の内容を統制出来ます。歴史とか、韓国との関係とか、沖縄の状況とか、どんな学校でも、教科書で表した意見は同じです。それに対して、アメリカの教科書による、問題が討論したり、問題について色々な意見が表したり出来ます。これはアメリカの教育制度のいい点の一つだろう。

Comments

  1. 州によって教育制度は違う点にさして、私も同じ考え方を持っていて、似てる経験があります。私は公立学校に行った、私立学校に行った友達はもっと言語のクラスを選べました。私はフランス語とスペイン語だけありますが、友達はドイツ語や日本語や中国語があり、友達は手語を勉強しました。

    アメリカの生徒にとって、いろいろな教育があるのは難しいですね。

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    1. 私の中学校と高校は田舎な所にあっても、ドイツ語が学べます。私たちのドイツ語の先生は第二次世界大戦のオタクだったからかもしれない!

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  2. 確かにアメリカの学校で使われる教科書は市や州によって違いますね。その傾向にはアメリカの民主主義的な考え方がよく現れていると思います。

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