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Showing posts from January, 2018

ブログ3: 私が好きな歌詞

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 私はボブ・ ディランが文学のノベル賞を勝ったことを聞いた時、大変びっくりした。なぜかというと、彼は詩人じゃなくて、音楽家なので、意外なことだと思ったからだ。しかし、保育園の時から音楽が大好きなので、ノベル委員会が歌詞を選んで嬉しかった。特に、 ディラン さんの歌詞が意味深い、賢いので、委員会はよく選択したと思う。  中学校と高校の時、パンクだけじゃなくて、色々な音楽ジャンルを楽しんだ。例えば、 ロックや レゲエ やフリージャズさえを 聴 いて、友達とレコードをよく取り替えっこした。ある友達は「 ヒッピ ー スタイル」なので、 ディラン さんの音楽に紹介された。彼女がいつも「聞いてよ!天才だね」と言ってたので、私はだんだん大ファンになった。時々レコードを 聴 かずに ディラン さんの文学のような歌詞を読んで意味を考え込んだ。それは考えさせてからだ。例えば、次は高校生の私の一番好きな ディラン 歌だ: “Positively 4 th Street” You've got a lotta nerve to say you are my friend When I was down you just stood there grinnin' You've got a lotta nerve to say you got a helping hand to lend You just want to be on the side that's winnin' You say I let you down, ya know its not like that If you're so hurt, why then don't you show it? You say you've lost your faith, but that's not where it’s at You have no faith to lose, and ya know it I know the reason, that you talked behind my back I used to be among the crowd you...

ブログ2: 子供の時に持っていた夢

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 私は子供の時、つまり小学校五年生の時ぐらい、切実にパンクバンドに入りたくて、ベーシストになりたかった。その時、友人と共によくライブに行ったり、レコードを買ったり、パンクの音楽家を真似たりした。彼女の一番好きな音楽家はイッギー・ポップですが、私には、「アドバーツ」というバンドのゲー・アドバートが一番クールだった。   イッギー・ポップ   ゲー・アドバート ゲーさんはもちろんベーシストで、モーターサイクルジャケット姿の無頼みたいな人だった。ゲーさんと同じベーシストになったら、嬉しいと思った。他の人はたいていシッド・ビーシャスが一番かっこいいベーシストだと思っていたが、ゲーさんは女性パンクなので、彼女を尊敬された。   シッド・ビーシャス  従って、親にベースギターを頼んだ。残念なことに、父はたいてい夜11時から朝まで働いていつも寝ているので、断った。煩い音楽はだめだと言った。言うまでもなく、すごくがっかりした。ゲーさんはそんなに厳しい親がなかったと文句を言った。それにもかかわらず、すぐに学校の音楽先生に「ベースバイオリンを弾きたい!」と言って、親の許可を聞かず大きい楽器をバスで持って来た。 しかし、驚いたことに、そのベースが運びにくいで、面倒臭いだった。だから、次の日ベースを返した。小学生にとって、パンクの音楽家になることは難しいだね。  今までも、もっと真面目にベースを弾いたかったら、パンクベーシストになる可能性があったかに考え込む。

ブログ1: 私の冬休み

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 私の冬休みはまあまあだったので、がっかりしました。一つの理由は、最近アメリカの東海岸が寒すぎます。新聞によると、カ氏 0 度にもなりました。だから、フィラデルフィアにいた時、車を借りられなかったので、どこにも行けなくて、ハイキングも出来なかった。残念なことに、家で座ることしかしなくて、つまらなかった。  二つの理由は、私と私の主人の家族は両方度々喧嘩しました。彼の親たちは緊張関係があるので、空気がいつも嫌だ。いつものように、クリスマスにも喧嘩して、悔しかったです。私の家族にも「ドラマ」をいっぱいしましたので、私達はよくワインを沢山飲んで、早く寝ました。時々楽しかったにもかかわらず、カリフォルニアに帰ったら、疲れてしまいました。 リラックス 出来なかったからです。  しかし、この 冬休みはいい点もありました。例えば、主人の弟は子犬を飼って、可愛かったです。それに、久しぶりに高校時代の友人に会えて、楽しかったです。最後に、冬の景色を見るのが大好きだから、 カリフォルニアに住んでいる私にとって、いい休みでした。それにもかかわらず、帰って来て、嬉しかったです。  このような子犬だった!