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Showing posts from October, 2017

ブログ10:日本映画の歴史

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日本映画はアメリカ映画とフランス映画と並んで長い歴史があって、明治時代に始まりました。アメリカ人のトマス・エヂソンが発明された「 kinetoscope 」という映写機械は1894年に日本に輸入されて、1896から用いられました。「 cinematograph 」や「 vitascope 」などの他の映写機械は1897年に輸入されて、大きい都市で紹介されました。とうとう、日本の初めての映画は1897年に作られました。「邦画」ということ、つまり、日本人が作った映画、はこのように生まれました。この輸入歴史は明治政府が近代化を目指したことのせいでと言えるでしょう。   しかし、日本は kinetoscope を輸入した前に、もう動き映像の文化がありました。例えば、「写し絵」という機械もう使いました。写し絵は英語でいうと「 magic lantern 」に当たって、庶民の習慣でした。実は、写し絵はオランダから輸入されて、日本化されました。写し絵の演技を見たかったら、このウェブサイトを見て下さい: https://www.youtube.com/watch?v=wCUBhhdiU9w もちろん、日本は西洋の国から映画作りを輸入されたのに、すぐ日本化されました。邦画は歌舞伎と文楽という日本伝統的芸能に強い影響を受けて、独自の味を発展されました。それに、サイレント映画の時代に、日本は弁士という語り手を使ったり、とても面白い映画習慣を生み出した。だから、日本映画は西洋の影響が受けたのに、日本独自の文化じゃないわけではないと言えるでしょう。

ブログ9: ミニ発表11の下書き

   皆さん、こんにちは。私は、三島由紀夫という歴史的な人物について発表したいと思います。なぜかというと、三島さんは複雑な性格があった個性的な人だったからです。それに、彼の考え方と行動がよく分からないから、とても面白い人だったと思います。   三島由紀夫は1925年に生まれて、50年代から60年代にかけてたくさんの有名な小説と戯曲を書きました。例えば、「金閣寺」、「仮面の告白」、「太陽と鉄」といった作品を作って、「憂国」という戯曲に基づいて人気がある歴史的な映画も監督しました。その作品に通して、有名な作家になった一方、三島さんの作品はたいてい問題作なので、三島が嫌い人もいます。  面白いことに、ジェンダーと セクシュアリティという点から考えると 、三島さんは大切な 歴史上の人物だと言われています。50年代の上で、「仮面の告白」と「禁色」という小説は進歩的な作品で、 LGBT 権利を討論しました。しかし、それに対して、三島さんは政治的に保守的な知識人で、右翼の見方を賛成されました。学的論文で調べたところによると、彼は天皇中心の国を目指すために、1970年に、日本軍隊の基地を攻めて、クーデターを試みました。しかし、とうとう、敗北して、切腹しました。  おそらく、どうして三島さんはそんなに過激なことをしたかよく分かれないでしょう。もちろん、人によって、意見が違っています。彼は本当にそのイデオロギーがありましたか。 スペクタクル になりたがっていましたか。まだ美しい、若い体がある限り死にたがっていましたか? 理由は全然見つけないと思います。 三島さんは私の「一番好きな」人物じゃありませんが、大変面白くて、歴史的な人物だというのは事実です。これで、三島由紀夫についての発表を終わります。何か質問はありませんか。

ブログ8:私が好きな歴史上の人物

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  私は色々な歴史的な話題に興味があるから、一番好きな歴史上の人物が引き続き変えています。特に、ある人の考え方か行動がよく分からないと、この人を調べます。例えば、今、三島由紀夫という人物が面白いと思っています。 三島由紀夫は有名な作家で、「金閣寺」、「太陽と鉄」、「仮面の告白」といった小説を書きました。そして、戯曲がたくさん書いて、「憂国」という戯曲に基づいて人気がある歴史的な映画が監督しました。彼の作品はたいてい問題作なので、三島が嫌い人もいます。でも、私は複雑なトッピクと理論が好きだから、三島が作った作品を出来るだけ調べます。とにかく、彼は六十年代の後期にノベル賞を勝ち得るはずと言われていましたが、川端康成は三島の代わりに勝ったので、三島は大変がっかりしました。その上に、三島はある時今の日本の皇后と婚約されていました。面白いですね。 ジェンダーと セクシュアリティ という点から考えると、三島は大切な 歴史上の人物と言っています。驚いたことに、「仮面の告白」は五十年代に LGBT 権利を討論して、進歩的な作品でした。しかし、それに対して、三島は政治的に保守的な知識人で、右翼の見方を賛成されました。ようやく、1970年に、三島は日本軍隊の基地を攻め入って、クーデターを試みて、とうとう敗北に切腹しました。 どうしてこんな過激なイデオロギーがありましたか。どうして自殺しましたか。私と多くの人はこの質問があります。もちろん、三島は私の「一番好きな」人物じゃないけど、大変面白くて、歴史的な人物だというのは事実です。ぜひ、時間があったら、三島について調べて下さい。

ブログ7: ロサンゼルスの面白い経験

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  今週の火曜日、面白い経験をしました。残念なことに、怪我をして、病院に行かなければならなかったです。まず初めに、歩けなかったから、救急車を呼びました。しかし、驚くことに、 救急救命士がくると、初めに私は健康保険があるかどうか確認しました。私は痛みがあったから、びっくりしました。そして、私が動けなかったので、彼らは何回も文句を言いました。トップレベルサービスじゃなかったです! 次に、「Hollywood Presbyterian Hospital」に着きました。この病院はUSC に関係があるから、便利です。でも、そこでも、サービスはちょっと ...  私は着いた後で、 腰の痛みがあるのに、硬い椅子に置きました。泣くほど痛い目でした!病院の事務員も助ける前に健康保険や名前や住所など確認しました。私は話せないほど痛みがあったので、私の主人は答えました。最低でした! 挙句、4時間の後、薬を貰えて、少し元気になりました。 でも、運良く、この ER はテレビドラマと同じように面白かったです!例えば、警察と犯罪者は時々喧嘩して、麻薬患者も騒ぎました。私は痛かったのに、時々痛みを忘れました。なぜかというと、この病院は ハリ ウ ッド にあるからかもしれません。アメリカの 医 療 制度 は他の国より最低なのに、とにかく、面白いです!