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Showing posts from September, 2017

ブログ6: 使ってみた便利なもの

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先学期「 Wunderlist 」というスマホのアプリを使ってみました。私は大学院生だから、毎週、責任がたくさんあって、全てが覚えられません。例えば、宿題とか、研究とか、教えている授業の計画とか。その上に、洗濯したり、食料品を買ったり、家族の誕生日のためにカードを買って送ったりしなければなりません。でも、 Wunderlist  を使うと、色々なことが簡単に覚えられます。そして、どこに行っても、リストが出来るから、とても便利です! Wunderlist で詳しいリストが作れて、生活の役に立ちます。今、私が使っているリストは以下の六つのことです: 1.図書館から借りる本 2.買うつもり食料品 3.アドバイザーと話さなくちゃこと 4.宿題 5.読まなくちゃ研究論文と本 6.用事 言うまでもなく、他のリストを作ったらいいですね。このアプリには、私が一番好きな特徴はある用を完成すると、快い音がします。すごく小気味よいです!毎週私は倒れるほど忙しいけど、この音がする時、ちょっと元気になります。残念なことに、時間がないので、思うように「ピン!」という音が出来ません。でも、頑張ります! 皆さんは忙しければ、このアプリをお勧めします!

ブログ5: ミニ発表10の下書き

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 皆さん、こんにちは。今日、携帯電話が発達したことについて話したいと思います。私の子供の時、携帯電話はまだ発明されませんでしたが、現在、これは酸素ほど必要があると言えるでしょう。大人でも、子供でも、色々な人に合わせて、機能とアプリがあって、二十一世紀の生活の役に立ちます。だが、言うまでもなく、携帯電話はどれのテクノロジーのように、いい点も問題点もあります。  いい点と例えば、安全という点から考えると、携帯電話は不可欠なことです。 警察と救急車が早く連絡し、地震が起こる時、家族に電話がかけられます。その上に、日本語を勉強している学生にとって、「 iKanji 」、「 Midori 」、「 Imiwa? 」といった便利なアプリがあります。実は、私はある日 iPhone を落とした時、泣くほど悲しいになりました。これは高くて、まるで体の部分になったからです。   その一方、携帯電話は悪い点もあります。例えば、子供は時々携帯電話を使い過ぎて、 [ スクリーン依存症 ] という病気にかかります。それに、人間関係とマナーという点から考えると、携帯電話が発達したことは大問題です。例えば、私の主人はいつも携帯を持っていて、困ることです。運転する時、寝る時間、お手洗いに行く時までも、携帯で インターネットサーフィンしています。怒ったことに、外食する時にも携帯電話に見つめます。どうしましょうか。  携帯電話は現在生活に不可欠なことだから、普及続けるかもしれません。しかし、人間関係と メンタルヘルス のために、携帯の利用を限定した方がいいと思います。したがって、誰でも、時々携帯なし生活するはずですね。

ブログ4: 私がよく行く店

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私は大学院生だから、暇時間がないし、厳しい予算があるし、よく店に行きません 。それに、車がないから、買い物することは便利じゃありません。しかし、日本に行く時、たくさん買い物します! 高くても、日本製品がたいていいいデザインで作っているから、いつも色々なことを買います。時々重さに心配しているために、別なスーツケースが買わなければなりません。 特に、渋谷にある「 LOFT 」という店によく行きます。 ( この店が知っていない場合、ここでクリクして下さい: http://www.loft.co.jp/ 。 )   LOFT  では、色々な生活商品が買えます。例えば、化粧品や、家財道具や、工芸についての商品などは売られています。私は文房具が大好きだから、このような商品を見ることに時間を掛けます。そうすると、だんだん心が和みます。でも、どうしてこの感じが出るか分かりません。 今年の夏、研究のために日本に行った時、 10 回以上 LOFT に行きました。もちろん、文房具をたくさん買いました: とても便利だし、デザインが素晴らしいし、毎年このような日本製プラナーを買います。そして、これは私が一番好きなペンです。 LOFT はポイントカードがあったら、よかったのに。私は「文房具オタク」だと思いますか?

ブログ3: 私の大学院生活

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  最近、私の大学院生活は酷くなって、困ることです。毎日宿題と研究と仕事があって、時々終えられません。その状況の主な原因は TA の責任だかもしれません。私の学部には、大学院生は皆博士課程の二年生になると、 TA で働いて、大学生むきの授業が教えなくてはいけません。その仕事をしなかったら、学費のお金がもらえません。一週間に20時間ぐらいこんな仕事をして、もちろん、他の勉強することがなかなか出来ません。でも、仕方がないです。   今学期、暇時間がないので、運動が全然出来ません。出来るだけ散歩したり、ハイキングしたりしますが、最近ラジオ体操さえ出来ません。でも、天気が少し涼しくなってきたから、毎日一時間以上散歩しようと思っています。それに、主人と近所の周りに自転車に乗るつもりです。ロサンゼルスには車が多いから、ちょっと危ないですが、体にいいです。 主人と言えば、彼は毎日晩御飯を作って、皿を洗ってくれます。私はラッキーですね。それ一方、私はいつもアパートを掃除して、大変です。私はクリニングサービスに入りたいですが、ちょっと高いですから、彼はいつも「ダメ」と言います。それで、私たちのアパートは今ちょっと汚いです。恥ずかしいです。 [ところで、最後の写真は冗談ですよ!私のアパートじゃないです!]

ブログ2: ミニ発表9の下書き

皆さん、こんにちは。今日、アメリカの教育制度の問題点について話したいと思います。アメリカの 教育制度は日本の教育制度のようにいい点も問題点もありますが、もちろん、これらの問題が違います。例えば、後者は、「 教育が平等に受けられる国」ですが、前者は、「教育が住む所、あるいは、収入によって 違う国」だと言われています。つまり、日本には、人は日本国民限り、同じ義務教育が受けます。その状況に対して、アメリカの中では、色々な教育レベルがあります。私の意見では、これはアメリカの教育制度の最大の問題です。 アメリカには、教育制度は州の政府で決めているという理由で、教育の質は所によって違います。それに、私立と公立の学校があって、親達は十分なお金があったら、子供のために、もっといい 教育が買えます。しかし、学校が大きい都市にあるにもかかわらず、教育レベルは高い訳じゃありません。例えば、学校に置ける犯罪といった問題もあります。そこで、 金属探知 機は時々学校に 備えられたけど、そんな重大な問題がなかなか 解決出来ません 。 アメリカの教育制度には、様々な問題が存在しますが、いい点もあります。例えば、日本の義務教育で使われる教科書は国の政府で検定された一方、アメリカの学校が自由に教科書を選べます。つまり、日本の教育制度は国立制度なので、政府が教科書の内容を統制出来ます。歴史とか、韓国との関係とか、沖縄の状況とか、どんな学校でも、教科書で表した意見は同じです。それに対して、アメリカの教科書による、問題が討論したり、問題について色々な意見が表したり出来ます。これはアメリカの教育制度のいい点の一つだろう。